33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

49 そんなわけで今日も画像はありません。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

  

 

通勤中。左袖のボタンのところから糸がぴよっと出ていまして。

 

これスッと取れるやつかな?

 

 

 

 

て引っ張ったらぴろぴろぴろぴろってほどけてボタン転がってったよね。仕事中はクリップでとめてました。格好悪い。

 

さっき無事回収しましたのでブログをあげたらちくちく縫い付けたいと思います。

 

もしもこんな時。

わたし裁縫セット持ってますよ!つけましょうか?なんて言われて。じゃあお願いしていい?って頼んで。

わたしの袖口をわちゃわちゃしてる女子を妄想想像したら布団に突っ伏してばたばたしそうになったのでここらでやめておきます。

 

でもそんなシチュエーションが味わえるなら一回ぐらい針で刺されても笑顔でだいじょうぶ、って言えそうです。注射嫌いだけど。

 

 

 

 

 

ということで本日は恐怖症について書いていきます。

 

て言ってもわたしは別に先端恐怖症ではありません。もちろん人並みに針こわいね、とは思いますが。

 

針なんかよりもわたしがよっぽどおそれるもの、それは…

 

 

 

 

トライポフォビア、という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

 

日本語になおしますと、集合体恐怖症と言われるものでして。

 

もうお分かりかと思いますが、要は同じ形のものがぶわーっと集まってるとだめ。もう鳥肌がね。これを書いてるいまもぞわぞわしています。想像しちゃって。ほんとかゆくなる。

有名なもので言うと蓮コラなんかがそうですね。(※検索は自己責任でお願いします。)

あと無数にあいた穴とかね。ハチの巣なんかも人によってはダメみたいです。わたしハチの巣はそこまでないです。

 

そしていま現在、これじゃねえの?と言われている原因が。

 

病気に対する嫌悪感、とのことで。もう少し書くと。

 

寄生虫とか感染症とかね、罹ると症状としてぶつぶつが出るものがありますよね。で体としてはそういった病気や寄生虫って避けて通りたいもんです。

なのでそのための防御反応として嫌悪感が起こるのではないか、と。きっと連想しちゃうんだろうね。

 

しかしこう、どんな恐怖症があるんだろうといろいろ見ていたのですが。

 

起立歩行恐怖症や、ピーナッツバター恐怖症なんてものもあり。パッと聞いただけだと何だそりゃ、と思ってしまいそうですが。きっと本人からしたらたまらないんでしょうねえ…。 

 

しかもピーナッツバター自体がだめ、ってわけじゃないからね。

ピーナッツバターをね、パンに塗って食べるでしょ?したら口の中の上あごについたりすんじゃん。そのざらざらした感触がだめなんだと。

 

 

そんなもんささっと舌でこそげ落としたらいいやん。

 

て平気な人間としては思っちゃうけどね。だめなもんはだめですよね。あと容器とか蓋についちゃうのも強い不快感があるそうで。

 

 

て考えると

 

 

 

 

10年さん絶対これじゃないよね。 

atamagaokashikunatta.hatenablog.com

 

 あの人に恐怖症というものがあるんだろうか。今度聞いてみよう。

 

 

みなさんも自分にどんな恐怖症があるのか、見てみるのも面白いと思います。

 

 

 

 

ほいじゃあ、またね!(まだかゆい。)