33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

121 それなら虚無僧の方が、まだいい。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

お正月休み最終日です。

悲しい…ほんとに悲しい…。もう深酒出来ない…。(飲むには飲む。)

でも久しぶりにゲーム漬けの日々を楽しく過ごせたので、よしとしましょう。

明日からのたまった仕事の処理を考えると少し憂鬱ではありますが、やることある方がやったるでー!!という気にもなるので。またマグロの如く動いていく日々に戻りたいと思います。

 

 

 

 

 

ではタイトルの件。

 

 

に入る前に。

わたしの女性に対するスタンスといいますか。そんなことを少し述べたいと思います。

(あとこれ読んでもらえるといいかも。)

 

まずもう。一言であらわすならば。

 

 

 

 

 

だいっすきだよね。

 

これはね、しょうがない。だってわたしレズビアンだもの。女だけど女性がすきなド変態だもの。そこはしっかり性的な意味でも女性がだいすき。

だからその点ではノンケ男性と同じだよね。何で、って言われても何でだろうね。このあたりはブログを読んでくださってる方には周知の事実だと思うのですが。

 

そしてもう少し言うならば。

女性だいすき=全女性に優しくありたい。

 

こう思っている。

と、いう前提でのお話です。

 

 

ちょこちょここの場でも報告?していますが。少し前から様々な方とやりとりさせていただき。人それぞれ性格や個性というものがありますよね。

 

前置きが長くなりましたが、早い話。

 

 

 

 

 

 

めんどくせえ女子の話です。

 

ほんとごめんなさいね三が日も終わらぬうちにこんな感じで。でもね、しつこいけどわたし女性だいすきなの。だいすきだけど…たまにいらっしゃるそんな方…と言ってもありがたいことに2,3人しか遭遇してないけど。

 

簡単に言うと、「ですね族」。 

 

もうお分かりの方もいらっしゃるでしょう。この「ですね族」、説明しますと。

やりとりが始まったらね、最初はプロフィールに書いてるすきなものとかの話題を振っていきますよね。音楽すきならどんなの聞くの、とか。ドライブがすきならおすすめの場所を聞いてみたりとか。話を、会話をしようとするわけだよね。

 

それに対して。

 

ですね〜。

 

のみ。

 

 

 

 

 もうすげえ困る。

 

でもそこは女性だいすき33女さん。なかなか折れません。話を振り続けます。

 

 

 

ですね〜。

 

 

 

そうですね〜。

 

 

 

そうなんですね〜。

 

 

 

 

 

 

何段活用だこのやろう!!

 

と。さすがの女性だいすきなわたしでも突っ込みたくなります。

 

 

まあ、だったらさ、そこで返事やめれば?って思うでしょ?

でもね、わたしはそこで意地でも会話を続けて。何とか返事させてやる!と。

 

あとね、いやそれ脈ないんでしょ、と思うよね。うんうん分かってる。わたしに興味ないんだろうけど。

でもそういう人って、断ることすらしきらんのよ。はっきり断るのも傷つけそうで悪いし…ってそんなことないからね。相手に対した優しさっぽいけど、それってつまるところやっぱり自分が言いきらんだけ。

興味ないから自分から話を振ったりはしないけど、かと言って自分から連絡を途切れさせることも出来ない。

じゃあ、こっちからはやめてあげなーい。と、いい性格だなと自負しています。

 

 

あのさ、さっきも書いたけど。わたしの恋愛対象って女性で、その点ではノンケ男性と一緒じゃん。

でね、男性女性どちらがどちらにアプローチするのが多いかっつったら、やっぱり男性→女性の方が多いと思うの。

 

でもね、お互いそこそこ出会い求めてて。

全然「ない」人だって思うんならそう言えばいいし。

少しでも「あり」だと思うんならやりとりすればいいし。

苦手なんかもしれんけど、それはお互い様かもしれんやん。なーんで男性側ばっかり頑張らなきゃいけんのよ。こっちはあなたを楽しませるエンターテイナー違うぞ、と。

どうしても女性側の方がアプローチされることは多いだろうし。別に自分からいかんでもほっとけばくるし、ってのもあるんだろうけど。

 

ごめんね。

 

 

 

 

くそつまんねえ。

 

もうほんとにごめん、汚い言葉が多いけど。でもせっかくそういう場に登録してるわけやん。何となくしてるだけかもしれんけどさあ。

 

ほんでね、いままでがそんな感じなのに。これはさすがに食いつくだろ、って話を振ったら途端に会話が成立したり。それどころか質問とかしてきちゃったり。おめえ分かりやすいなあ…と。

 

いくらわたしが出会いを求めてがつがつしてるからと言っても、ちょっとしんどかったな、という出来事を書いてみました。

だからそんなわたしの心をちょっとでも折った、そんな方たちを。 

 

 

 

 

「Deathネ☆族」 

 

と。勝手にそう呼びたいと思います。

 

 

 

ほいじゃあ、またね! 

 

 

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