33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

289 自分のさいご。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

 

 

 

今日は寒いですねえ。中々雨も降りましたから。無理もありません。

 

昨日ようやっと布団を夏仕様に変えたのに寒がって寝るという。何とももったいない結果になってしまいました。

 

そうそう、例の虫はあれ以来出ていません。昨日帰宅してから一匹だけお亡くなりになっているのがいらっしゃいましたが。それ以外は全く見ていません。

たまたま群飛のタイミングに合っただけで、家に巣があるわけではなさそうです。でももう少しの間注意はしておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

ではタイトルの件。

 

みなさんは考えてますか。

 

 

自分の最期の瞬間。

 

いつ、ってのはいくら考えても分からないので置いておきますが。

 

どんな風に終わるのか。

 

雨もザーザー降り。早くもお酒でぼんやりした頭。こんなアンニュイな気分の時は特に考えてしまいます。

 

突発の事故とかを除けば、おそらく普通?の人は。

 

子供や孫に看取られて、とか。病院や施設に入っているにしても、そういった近しい身内。

タイミングさえ何とかなれば、いざという時に駆けつけてくれる。そういう感じだと思います。

 

わたしだってもし両親に何かあれば、とりあえず車に飛び乗ります。ほんで移動しながら会社に電話する。うん、だめだけどね、ほんとは。

 

そして細心の注意を払いながら

 

 

 

 

 

 

ぶっ飛ばす。

 

 

途中もしお巡りさんに見つかったら、

 

 

 

 

 

あとで出頭するからー!!

 

 

って叫び残して行く。とりあえず行く。こちとら親が逝くかもやっちゅーねん。

 

 

自分の親に関してはこんな感じだけど。

 

じゃあ自分が親側の、看取られる側になった時。

 

 

 

 

 

 

 

想像出来ん…。

 

 

わたしは結婚もしてないし、もちろん子供もいない。だから一人は一人なんだろうけど。

部屋でひっそり、の可能性。十二分にある。

 

その時には出来れば猫さんとのんびり暮らしていたいのですが。

わたしがいなくなったら一人になってしまう。そんな状況にしてしまうのはしのびないですねえ。

 

何だか考えれば考えるほど暗くなるしかないテーマをどうして今日選んでしまったのか。

 

それはわたしのホルモンバランスのせい、ということにしておきまして。

 

 

でもね、どんな状況で終わるにせよ。意識が途切れるその瞬間。

 

思い出して、思わず にへら、としてしまうような。そんな思い出なんかをたくさん作れているといいな、そんな風に思いました。

そうしたら、きっと寂しさもあんまりないと思うんですよね。

 

生きてくのって、ほんとしんどいよね。

ていうか死ぬより生きることの方が大変な時だって全然ある。

 

けど。

 

 

 

 

 

 

急がなくったって、そのうち死ぬから。人間。ね。

 

 

 

同じ阿保なら踊らにゃ損々♪

 

 

でしょ?

 

 

 

ほいじゃあ、またね!

 

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