33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

370 語るまい、と思ったが…。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

手が…右手がかゆい…。

 

傷口(?)が治りかけなのとテープでかぶれたせいです。

水膨れが出来ているうちは大人しくネットにしていたのですが。ちょっと落ち着いてからは大丈夫かもしれない、という一縷の望みにかけて絆創膏にしたらこれです…。

あまり大袈裟に見えるのは嫌なのですが、やっぱりネット生活に戻すことにしておきます…。

 

 

 

 

 

ではタイトルの件。

 

昨日はあれから隣県さんとPUBGをしておりました。

最初こそアプリ内でのボイスチャットが上手くいかず、お互い少しイラッとはしたものの。わたしも隣県さんもiPadを持っています。

なのでまずはiPhoneでゲーム起動、そしてiPadで通話を繋ぎ無事連携を取りながらゲームを楽しむことが出来ました。

わたし野良(知らない人と自動マッチング)でやる時は基本ボイスチャットをしないのですが。知ってる人だったら何の気兼ねもせずに喋れますからね。連携を取るためにもそんな時は繋いだ方がいいのです。

 

まずは自分のルーム的なところでみんなの準備が終わるのを待ちます。と言っても今回はわたしと隣県さんの2人です。2人組同士でのバトロワです。

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わたしは言わずもがなパン1です。どうしても股間に目がいってしまいますね。

隣県さんは服を着てまともかと思いきや、まだ始めたばかりなので靴がありません。何だかマヌケですね。

 

 

 

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無駄に背面ショット。

 

 

 

マッチングに成功すると。

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1分ほど開始までの待機時間があります。なぜか裸族が多かったです。隣県さんはぴょんぴょん跳ねていますね。

本来ならこの時間はどこに降り立つか、なんてことを話し合うのですが。わたしたちはぴょんぴょんしたり殴り合いをしておりました。

 

 

 

 

いざ飛行機に搭乗!

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右上のマップをタップして…。

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どこに降りるか印を入れます。黄色の丸の中にある赤いピンがわたしたちの目的地です。

 

 

いい頃合いになったら飛び出すボタンをタップし…。

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バッ!

 

降りている最中にも周りを見て敵がいないか確認します。大きい街だと建物が沢山=物資もたくさん見込めるので人も集まるのです。

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無事目的のポイントに着き、建物に入ります。

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こんな感じで武器や防具、それにまつわるアタッチメント(弾数を増やしたり)や回復アイテムなんかが落ちています。わたしはとりあえずのマシンガンをゲットしています。

 

 

ほんで?なになに?物を拾うとか、操作が難しいと??

 

 

 

 

 

そんなアナタもご安心!

 

確か荒野行動も共通だったと思うのですが。(やったことある)

設定でアイテムをオートで拾うようにも出来ます。あとドアの開閉も自動でやるかどうするかとか。

ほんで武器に対応したアタッチメントなんか分かんねーよ…と思われるかもしれませんが。そんなのわたしも分かりません。でもこれも設定でオートに出来ます。

そして回復アイテムにもいくつか種類があるのですが。

これは優先的に拾いたいな、とかこれはそんないらないな、みたいなのも設定出来ます。

だからアイテムゲットに関しては付近をウロウロッと歩けば勝手に拾ってくれるように出来ます。

走ったり視点を動かしたりうまいこと照準合わせたりはどうしても慣れですけどね…。

 

 

 

 

武器も調達出来ていよいよ本格的にゲームスタートです。

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PUBGに限りませんがこのバトロワゲーム、安全地帯というものが設けられていまして。

ゲーム開始から終了まで舞台となる島のどこにでもいられるというわけではないのです。それだと広すぎて敵見つかんないしね。

何分か毎に次の安全地帯はこっからここまで、といった風にどんどんその範囲が狭まっていき。どうしてもバトルを避けられないような仕様になっているのです。

安全地帯の範囲外だとHP削られていくので、強制的に移動するしかありません。

たまに降り立った地点からすんごい遠くに安全地帯が選ばれちゃったりして、開始早々慌てて移動なんてこともまあまああります。

 

そんな時は車やバギー、バイクなどが道にポテッとありますのでそれで移動するのもよしです。

ただ音で居場所がばれちゃうので、わたしはあまり乗らないようにしています。5人組マッチとかだと味方のフォローもあるからそのへんぶっちぎっても楽しいですけどね。

 

 

 

そうこうしていると。

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おや可愛いbotちゃん。わたしの正面から撃ってきていますね。

 

bot(ぼっと)と言うのはロボット、つまりコンピュータープレーヤーです。100人が1マッチと言え、全員が全員ガチの有人プレーヤーではないのです。こんな風にプレイがガバガバな自動操作のbotが混じっています。隣の隣県さんが粛々と処理にかかります。

 

 

そして敵をやっつけると。

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隣県さんに命乞いしていますが、彼女は無慈悲です。

 

その後にはこんな風に物資が落ちます。

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それまでそのプレーヤーが持っていた物資をゲット出来るというわけですね。当然有人プレーヤーの方が良い物資を持っています。

 

 

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隣県さんがサクサクと物資をゲットしているのがジワります。

 

 

 

 

段々左上のプレーヤー人数も減ってきましたね。

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安全地帯、ゲーム中は安地(あんち)と呼ぶのですが。それも狭まってきました。この周りのブルーの部分は安地外となったところです。

赤丸はランダムで爆撃が落ちてくる場所なので、そこからも離れた方が賢明です。もしくは建物に避難。

 

 

そうしてゲームを進めていき、最後の1人(1組になるとドン勝と呼ばれる栄光を手にします。

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負けちゃいましたね…。

 

 

 

銃で撃ち合うだけでなく、他にもグレネード(手榴弾)やスモーク(煙幕)なんかもあったりして。

 

 

おいあそこ、誰か潜んでるっぽいぞ!グレネードでドカーン!してやろうぜ。

 

 

 

 

って投げたらミスってこちらに跳ね返ってきて蜘蛛の子散らすように味方が逃げたりとか。

 

 

倒れた味方を救助するのにスモークたいて居場所を特定出来ないようにしたり。(確定のキル、確キルをいれられなければ味方によって救助可能。)

 

結構本格的なバトロワゲームなので、やり始めると時間を忘れることにもなるかもしれません。

 

今回写真を撮るため何ゲームかのプレイを撮影しましたので。途中服装や諸々が変わっているのはお気になさらずに。

 

みなさんもぜひ、レッツバトロワ

 

 

ほいじゃあ、またね!(隣県さんは意外と脳筋プレイです。)

 

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