33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

445 ババアじゃない。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

 

あれからAirPodsをちょこちょこ使用しておりますが。もーぅ便利ったら便利。大きな変化としては、iPhoneを持ち運ばなくてもよくなりました。

いままでは自分の部屋からちょっと台所に、なんて時もiPhoneは持って行っていたわけですが。ポッケに入れていても、そこから伸びるイヤホンコードがどこかにひっかかったりして。

でもAirPodsは耳にイヤホンしたまま家の中をうろつくぐらいじゃそう通信が途切れることはありません。一般的な広さのお家ならね。

そんで隣県さんに設定の仕方を教えてもらってiPhone上でイヤホンと充電器のバッテリーを確認出来るようにもしました。左右それぞれのバッテリー具合が分かるなんて新鮮ですね。

基本的に家では片耳でつけて、充電がきれそうになったらもう片方と切り替える、みたいな感じで使用しております。充電もびっくりするぐらい早い早い。

イヤホンに2万か…と思いはしましたが、これだけ性能が詰まってるなら納得です。

 

 

 

 

 

ではタイトルの件。

先日35歳を迎えまして。て言ってもね、まだまだ若いとは思います。

でもどっかしら、何かしら若い時とは違う体の変化などもあり、年齢を実感することも出てきたりして。

そりゃそうだよなあ、つくりものみたいにパーツ交換が出来るわけじゃなし、びっくりした時にちょっとおしっこ漏れるぐらいのことならこれから全然起こりうるよなと。そんな将来の尿漏れを憂いていたのですが。

 

ただそうやって体の老化を感じはするものの、その嘆きみたいなものを言葉にはしないように気を付けています。

ちょっとした感じなら言ったり書いたりもしますけどね。思ったより足が上がらなくて、もーババアやん(´Д` ;)みたいなね。

そんなのが口癖的な意味で口から出ることのないように、という意味で気を付けています。

 

これから先、歳をとることはあっても若返ることはない。だからと言って、もう歳だから…若くないから…おばちゃんだから…みたいな。言葉の力、言霊とでも言いますか。そういうのってあると思うんです。

実際はそうでもないのに、自分はもう〇〇だからと言い続けることによって人間の体や意識ってそうなっていくと思うんです。

 

自分をバカだと言えばバカに、ブスと言えばブスに。ババアと言えばババアに。

いくらババアと呼ばれてもおかしくない年齢になったって、わたしはわたしをそんな風に呼んだりしないぞと。

決して不自然に若くいたいとか、そういうことではないんです。その点に関しては、歳をとるということを受け入れていたい。

でも生きていく上での心持ちみたいなのは、若くもっていたい。

何かをするのであればフットワーク軽めに動きたいし、新しいことに興味だって持っていたい。

その結果の若いって、若作りのような不自然さではないと思うのです。一言に若いって言葉じゃなく、何だかエネルギーに溢れるような、そんな感じで。いくら歳を重ねてもそんな風でありたいなと。

 

そして変わらず、

 

 

 

女性の尻を追っかけていたいなと。

 

おっといまのわたしは隣県さんの尻を、ですね。

 

 

ほいじゃあ、またね!

 

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