33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女。の、ブログ

33歳で5年半付き合った恋人に振られて頭がおかしくなった女のブログです。

551 気をつけなはれやっ!part2。

どうもどうもこんばんは。33女です。

 

 

 

 

ふうううう…ちょっと残業でした。心を亡くし…かけています。でもまだ亡くしてはいません。1月(地獄)に比べりゃ屁でもありませんからね。

 

 

 

 

 

ではタイトルの件…。(微疲)

先日唇を噛みまして。あの、下唇の内側ね。たまにあるよね。痛いよね。

ちょっと血が出ちゃったりしつつも、まあそんなね、1年に何回かは噛むかな、って感じなので。その後もそう意識することはなかったのですが。

噛んでから数日ほど経った頃でしょうか。

何の気無しにあ、そういえば、と舌で触れてみると、何かコロ、っとしたものがあります。

ん?何だこれ?何かあるな?と続けて触れてみると、やはり何かがある。

 

え、え、何これ?何か腫瘍的なものでも出来た?悪いもの?イヤー!

 

というわけで早速パソコンで調べると。(会社の)

 

ウイルスによって引き起こされるヘルペス帯状疱疹、先日わたしの手の甲に出来た疣贅(イボ)など、さして心配のないものから口唇がんなんてやべえものが候補として書かれています。

しかしわたしのそれには痛みやかゆみ、そういったものは一切ありません。ただコロ、っとしたものがあるだけ。

 

その中でこれじゃね?というものが、

 

粘液嚢胞(ねんえきのうほう)

 

でして。

 

これがどういったものかと言うと…

 

口の中って唾液腺が一杯あるよね。で今回のわたしみたいに誤って噛んじゃって、ってするとその唾液腺が塞がって唾液がうまく外に出なくなると。

そうして周りの部分に嚢胞、袋みたいなものを形成してそこに唾液が溜まっちゃう。

自然治癒する場合もあるんだけど、いかんせん下唇って噛みやすいところだからまた噛んで再発して、みたいなことになりやすいと。

そのコロ、っとしたのがそう大きくなければ噛まないように気をつけつつ自然治癒を狙うのもいいのですが、大きくて気になっちゃう…とかサイズ故に噛みやすい、なんてことになると手術の流れに。

治療内容としては切開して嚢胞を除去。これがあるとまた溜まるわけだからね。そんで場合によっては塞がった唾液腺も含めて除去、なんてこともあるそうです。唾液腺って一杯あるからね。1つや2つとったってヘーキヘーキ、ってなもん…ですが……

 

 

 

 

 

 

麻酔の注射イヤ…

 

何よりそれがイヤ…しかも部分麻酔、加えて顔…

 

 

 

 

 

見えるやん…。

 

わたしに何かしようとしてるの見えるやん…。

 

もうやだ、そんなん見えんところでやってよ…美容室みたいに顔に布か何かかけてくれるん…?

 

よし、そうと決まればわたしは自然治癒を目指します。症例写真を見るに、わたしのはそう大きくないはず。

ということでこれからは唇を噛まないようにゆっくりご飯を食べましょう。隣県さん食べるの早いけど、そんなの気にせずもそもそ食べよう。ゆっくり食べるのはデブ防止にもなるしね。

 

みなさんもこんなことにはお気をつけて…。

 

 

 

ほいじゃあ、またね!(唇に注射なんて絶対イヤ…(;`Д´))

 

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